はじめに
ディスクゴルフ日本チャンピオンの菊地哲也と申します。
ディスクゴルフは、今まさに成長を遂げているスポーツです。
私は日本チャンピオンとして、そして国際大会の勝者として、この競技の最前線で戦っています。
しかし、競技者としての挑戦だけではなく、このスポーツを広め、次の世代につなげることにも力を注いでいます。
埼玉県戸田市、東京都北区でスクールを運営し、メディア出演を通じて競技の魅力を発信し、地域のレクリエーション協会とも協力しながら活動を続けています。
ですが、私一人の力では限界があります。
ディスクゴルフの未来を切り拓くためには、企業の皆様の支援が必要です。
スポーツのスポンサーは、単なる「広告費」ではありません。
それは「社会貢献」であり、「ブランド価値の向上」であり、「企業の未来をつくる投資」です。
ディスクゴルフがさらに成長し、多くの人に愛される競技になるその瞬間を、ぜひスポンサーとして一緒に迎えていただけませんか?
詳しいスポンサー内容はぜひご相談させてください。
ホームページの【お問い合わせ】からお気軽にご連絡ください。
1. 企業のブランド認知を大きく広げます
▶ ディスクゴルフの成長市場を活用
ディスクゴルフは世界的に成長しているスポーツであり、日本でも競技人口が増えています。貴社のブランドをこの新興市場に結びつけることで、**「先進的な企業」**というイメージを獲得できます。
▶ 日本チャンピオンの影響力
日本チャンピオンの私が、ユニフォームやSNSで企業ロゴを掲出すれば、競技ファンやスポーツ関係者の目に触れる機会が増えます。
▶ 地元企業なら地域密着のPRに最適
地元のスクール運営を通じて、企業の名前が地域のスポーツファンや家族層に広がり、地域密着のブランド戦略にも貢献できます。
「企業名を多くの人に知ってもらう」そのチャンスを、最大限に生かします。
2. スポーツ支援を通じた社会貢献・企業イメージ向上
▶ スポーツ支援による社会貢献アピール
ディスクゴルフは年齢・性別を問わず楽しめるスポーツです。企業がこの活動を支援することで、**「健康促進」「地域活性化」「子どものスポーツ支援」**といった社会貢献活動としてPRできます。
▶ 社員の健康促進イベントの開催
スポンサー企業の社員向けに、ディスクゴルフの体験イベントや健康プログラムを提供可能。福利厚生の充実という観点でもメリットを感じてもらえます。
企業がアスリート、スポーツを支援することは、単なる宣伝ではなく「未来のディスクゴルフを育てる」という、意義のある投資です。
3. 企業の売上・マーケティング戦略としての活用
▶ スクール生や大会参加者をターゲットにした広告
スクールを運営しているため、定期的に多くの参加者と接点があります。
スポンサー企業の商品やサービスを、直接ターゲット層に訴求することが可能です。
▶ 企業とのコラボディスクやグッズ制作
スポンサー企業のロゴ入りディスクやグッズを作成し、大会やスクールで販売や配布。
これにより、自然な形で企業のブランドが広まり、長期的な認知度向上につながります。
▶ SNS・メディア露出の活用
・日本チャンピオンとしてのSNS発信により、スポンサー企業のPRが可能です。
・大会結果報告やトレーニング動画などにスポンサー名を掲載いたします。
・メディア出演時に企業名を露出し、広報活動に貢献いたします。
ディスクゴルフはまだ成長過程にあるスポーツだからこそ、「先駆者としてのポジション」を取る絶好の機会です。
4. 地元密着型の企業様に、地域活性化と結びつけた提案
▶ 地域スポーツイベントとの連携
地元の子どもたちや初心者向けのディスクゴルフイベントを共催し、「地域活性化 × スポンサー企業」という形で企業のイメージアップを図ります。
▶ 学校・教育機関との連携
スポンサー企業と連携し、学校や地域施設でのディスクゴルフ体験会を実施。「スポーツを通じた教育・地域貢献」という視点から企業価値を高めます。
スポーツを通じて「企業価値」も深めることができます。
【最後に】支援のお願い 〜一緒に未来を創りませんか?〜
私は競技者として全力を尽くすだけでなく、このスポーツの魅力を伝え、育て、未来へつなげる責任を感じています。
しかし、それを実現するためには企業の皆様の支援が必要です。
企業にとってのスポンサーのメリットは、単なる「広告」ではなく、スポーツ支援を通じたブランド価値向上・マーケティング・CSR・地域貢献といった多方面の効果を生み出せることだと考えております。
私は「ディスクゴルフ×日本チャンピオン×地元スクール運営」という強みを活かし、企業のマーケティングの新しい可能性を生み出します。
スポーツが企業の価値を高める時代です。
どうかこの挑戦に力を貸していただけないでしょうか?
ご支援いただける企業様とともに、ディスクゴルフの未来を創っていけることを、心から願っております。
どうぞご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。